UNTI-UTOPIA

UNTI-UTOPIA

HAND-AX Drawing

HAND-AX09.jpg
HAND-AX02.jpg
HAND-AX05.jpg
HAND-AX03.jpg
HAND-AX04.jpg
HAND-AX06.jpg
HAND-AX07.jpg
HAND-AX13.jpg


ALL Drawing:HAND-AX




September 10 2011

2011 VS 1990s !!!!!

ガチンコバトルです。 VS あなたはどっち?(フリップリップス)

August 30 2011

Time To Wander!!!!!!

P1040874.JPG P1040875.JPG DC_110802_1.jpg DC_110802_3.jpg DC_110802_4.jpg DC_110802_2.jpg 世界を一周しましょう。あなたはどこへでもどこでも行けるはず....

August 29 2011

Key word

今、一番大切なキーワードってなんだろう?自分にとって一番大切なキーワード。以前より制作に追われる時間が増えてきたので最近よく自己対峙する機会が多くなってきているのですが、このキーワードという暗号に隠された言葉の意味がまさにその名の通りキーワードに感じるのです。でも、ようやくそのキーワードが少しづつですが見えはじめてきました。やるべき事がさらに明確になってきました。自分が求める完成系に近づくために、、日々続けるしかありません。その先にしか答えは存在しません。徹底対峙した先にある、探し求めた形に少しでも近づくために。

110820_2.JPG

August 28 2011

Let's go to the new round 01

110820.JPG
人は進化と退化を何度も何度も繰り返す生き物なんだなと最近よく思います。それは1つの大きな周期エネルギーによるもので、すなわちリズム(周期)に支配された中で私たち全ての存在はここに存在しているという事です。この周期論はここ1〜2年でよく意識するようになってきました。この理論は恐らく全ての物事にもあてはめて考える事が出来るのですが自分のメンタルがストンと少し落ち着きましたので自分という小さな存在についてこの機会にゆっくりと考えてみることにしてみました。


August 20 2011

Brains melts...2

眠れないので今夜は踊り続ける事にしよう。 ダンスダンスダンスヨ アルミンゴ STAROCKヤバイよね。ガガ様がもっとはじけたらこんな感じだよね 世界はヒロイ。 チープロックの代表格

July 20 2011

Brains melts...

こんばんは。非常にジメジメした日が続きますねぇ。。先日のなでしこジャパンの世界制覇から息をつく暇もなく日本に、ここ、関西エリアにも巨大な台風が近づいてきているそうです。。。こんな時にはカラッとした音楽が聴きたいもです。とてもシラフでなんかいられませんのでビールでも飲んで夜更かしでもしましょう。ご機嫌なナンバー達をピックしてみたので一緒に踊りましょう。朝まで。 いやはや、、人生とはいいものです。

July 20 2011

GRUNGE

注:ヴォリュームはMAXで聴きながら読んでください。 SW.jpg 僕はテイーンエイジャーの時「グランジ」を聴いていた。先にも述べたヒップホップへの傾倒と同時期にグランジパンクと言われるアメリカ産の新しいロックを聴いていた。そしてその代表格と言われるバンド、ニルヴァーナの解散(カート・コバーンの自殺)によりグランジパンクのムーヴメントは瞬く間に散って行ってしまったのだった。。 音楽のロックムーヴメントというのは必ず一定の周期の中で展開しており各年代に必ず時代を牽引するバンドが登場し、そこから派生する繁殖連鎖により「シーン」が誕生する。それは今までもそうだったしこれから先も変わる事はないだろう。しかし、僕が少年時代に世界に登場してきた彼等は一味も二味も違った感覚のスーパースター達だった。等身大の普通のオタクたち。そう、彼等は作られたスターではなくあくまでも一般人に近い感覚のそのへんをうろつくただの若者達だったのだ。様々な運命のいたずらが重なりほぼ奇跡的に近い感じで「グランジ」は生まれた。それは70年代のパンクとも主義主張は異なるし、ヒッピー的なフリーダム主義でもない。ただのアメリカの田舎の若者達が「ぼやけた感覚」の中でかき鳴らした「新しい音楽」だったのだ。 僕の見解だが新しいムーヴメントの中核に存在するバンド達の音はとてもクラシカルなものであり風化はしない。「グランジ」もまた風化しないロックミュージックである。同時に彼等はシニカルなスタンスで世を翻弄し、挑戦してみせた。ただの普通のオタク少年達がだ。。だからそこには妙なリアリティがあったし、多くの若者の心をつかんだ。ここまで不器用な連中が世界の音楽シーンを変えた事例を僕は後にも先にも知らない。 「グランジ」と呼ばれ、カテゴライズされるのを彼等は妬み嫌った。しかし今、彼等が登場してから20年近くたった今、「グランジ」という響きが僕には妙に新鮮に感じてならない。当時世界をまたにかけて活躍していた多くのバンドは解散したり、中心となるメンバーが自殺したりと、ほとんどのバンドが存在していないけれど、今、彼等がやってのけた様な新しいパンクムーヴメントが再びこの世界に起こるんじゃないかと感じている。 それは21世紀的解釈の元にリアレンジされた新しい形としてだ。 誰でもギターを持ったらスーパースターになれるんだよっていうとても大きなメッセージを彼等は僕らにプレゼントしてくれた。今の時代が象徴するように大衆がメディアをコントロールするようになったのも彼等の「グランジ」が先駆けだった。大衆がメディアを介さずに作り上げたリアルなムーヴメント。それがグランジだ。これからの時代その感覚はより加速するだろうしその中からまた新しく派生する価値観が登場するのは目に目ている。そう我々はグランジチルドレンといっても過言ではない。 「グランジチルドレン」といっても一見分かりにくいかもしれないが、実際彼等の打ち出した価値観は今のカルチャーの中核をあらゆる角度から形成している。グランジ自体の命が短かったゆえあまり意識的には表沙汰される機会は少ないが実際は「彼等が今のメインストリームカルチャーの全ての基盤、価値観」を作ったと言ってもいいだろう。 最後に、今だ現役で活動を続け世界を相手に活躍する偉大なバンド、パールジャムの「Even Flow」をご覧になっていただき閉める事にしよう。さあ、ボリュームはマックスにしたかい? HOMME_BODDY.jpg GRUNGE!!! FOREVER!!!

July 18 2011

YENI RAKI

Drift.jpg
LAC.jpg
Do you enjoy every day?



July 12 2011

TV ROOM

TVSHOW.jpg
25.jpg
NEW LINE_3POINT.jpg
26.jpg
NEW LINE_3POINT10.jpg
22.jpg
TORUKO.jpg




July 09 2011

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11